Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5815
#5817

Halter Neck Ruffled Peplum Blouse

型紙 #5816
技術説明

裁断図

  • 主要生地から:
    1. 後身頃 – 1 枚
    2. 前身頃 – 2 枚
    3. 見返し – 2 枚
    4. ストラップ – 2 枚
    5. フリル – 1 枚
    6. 下部 – 2 枚
  • 接着芯から:
    1. 見返し – 1 枚

縫製手順

  1. 上見返しに接着芯を貼る。
  2. ストラップを縦半分に中表に折り、長い辺を縫い合わせる。ストラップを表に返し、アイロンで整える。
  3. 前身頃のダーツを縫う。ダーツを上向きにアイロンで倒す。
  4. フリルを螺旋状にカットする。フリルの外側の端をバイアステープで始末する。開いた端に沿ってフリルの長さを測る。その長さは、前身頃の中央の端の長さから1cmを引いたものに等しい。
  5. 前身頃のパーツを中表に重ね、ネックラインからフリルを挟み込み、下端から1cm手前で止め、端を揃えて中央の端を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで始末し、アイロンで整える。
  6. 脇線を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで始末し、後身頃側にアイロンで倒す。前身頃のアームホールと後身頃の上端をロックミシンで始末する。端を裏側にアイロンで倒す。後身頃の中央のノッチの間で、端の下にゴムを少し伸ばしながら通す。端を本体にステッチで縫い付ける。ストラップを後身頃に縫い付ける。ストラップの折り目は後身頃の中央に向ける。
  7. 見返しのパーツを折り、内側の端を縫い合わせ、同時に見返しの側面も縫い合わせる。縫い代をカットする。パーツを表に返し、アイロンで整える。下端を内側にアイロンで倒す。印に合わせて、ストラップと前身頃の上端を下見返しに縫い付ける。上見返しを下見返しに端からステッチで縫い付ける。パーツをアイロンで整える。
  8. 下部の脇線を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで始末し、後身頃側にアイロンで倒す。印に合わせてゴム糸でステッチをかける。下部を上部に縫い付ける。縫い代をロックミシンで始末し、上向きにアイロンで倒す。
  9. 製品の裾を巻きロックで始末する。
  10. 見返しにボタンホールを作り、ボタンを縫い付ける。

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