Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5621
#5623

Collared Halter Bustier Top

型紙 #5622
技術説明

素材・材料

表地

接着芯

裁断図

  • 後ろ中心パーツ – 2枚 (表地)
  • 後ろ脇パーツ – 2枚 (表地)
  • 前中心パーツ – 1枚 (表地)
  • 前脇パーツ – 2枚 (表地)
  • 前中心見返し – 1枚 (表地)
  • 前脇見返し – 2枚 (表地)
  • 後ろ見返し – 2枚 (表地)
  • 後ろ見返し – 2枚 (接着芯)
  • 前中心見返し – 1枚 (接着芯)
  • 前脇見返し – 2枚 (接着芯)

縫製手順

  1. 後ろ見返し、前中心見返し、前脇見返しに接着芯を貼る。
  2. 前身頃の襟ぐり端を見返しで縫い代をくるむ。縫い代を表に返し、アイロンで整える。
  3. 後ろ見返しと前脇見返しを脇線で縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、アイロンで割る。全ての見返しの下端をロックミシンで処理する。
  4. 後ろ身頃のプリンセスラインを縫い合わせる。ロックミシンで処理し、中心に向かってアイロンで倒す。脇線を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後ろ身頃に向かってアイロンで倒す。
  5. 後ろ中心の端をロックミシンで処理する。後ろ中心線をファスナーのノッチまで縫い合わせる。後ろ中心線をアイロンで割り、ファスナー開きの縫い代もアイロンで整える。ファスナーを付ける。
  6. 前身頃のプリンセスラインを縫い合わせる、ノッチを合わせる。
  7. 見返しを襟の中央線で縫い合わせる。前身頃の脇パーツを襟の中央線で縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、アイロンで整える。
  8. 見返しと前身頃の脇パーツを中表に合わせる。襟の端、襟の角を縫い代をくるみ、その後見返しを前身頃のプリンセスラインに縫い付ける。角の縫い代に切り込みを入れる。角から裾線までの縫い代をロックミシンで処理し、脇パーツに向かってアイロンで倒す。襟を表に返し、アイロンで整える。
  9. 後ろ身頃と見返しを中表に合わせる。隠し留め具の端から5mm手前で、見返しを折り返し、トップの上端にピンで留める。トップの表側で、ファスナー沿いの縫い代を折り返し、見返しの上に重ねて上端にピンで留める。後ろ身頃の上端を縫い代をくるむ。留め具沿いの縫い代を裏側に折り返す。見返しを上に折り返し、後ろ身頃の縫い代に縫い目から1-2mmのところでステッチをかける。見返しを裏側に折り返し、ファスナーテープに固定する。パーツをアイロンで整える。
  10. 前身頃の袖ぐりと襟の縫い代を内側にアイロンで倒す。パーツを重ねてステッチをかける、端から0.2cmのところに縫い目を入れる。
  11. トップの下端をロックミシンで処理し、折り返して下端から1.5cmのところにステッチをかける。

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