Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5587
#5589

Column Maxi Dress with Standing V-Neck

型紙 #5588
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 後身頃中央 – 2 QTY
  • 2. 後身頃脇 – 2 QTY
  • 3. 前身頃中央 – 2 QTY
  • 4. 前身頃脇 – 2 QTY
  • 5. 前身頃見返し – 4 QTY
  • 6. 後身頃見返し – 4 QTY
  • 7. ストラップ – 2 QTY
  • 接着芯から:
  • 1. 後身頃見返し – 2 QTY
  • 2. 前身頃見返し – 2 QTY
  • 3. ストラップ – 1 QTY

縫製手順

  1. ストラップ1枚、後身頃見返し2枚、前身頃見返し2枚に接着芯を貼る。
  2. ストラップの外側と内側を縫い、縫い代に切り込みを入れ、ストラップを表に返してアイロンで整える。
  3. 後身頃見返しと前身頃見返しを脇線で縫い合わせる。縫い代を割ってアイロンで整える。見返しを中表に重ね、間にストラップを挟む。このとき、ストラップの接着芯を貼った側が見返しの接着芯を貼った側に来るようにする。見返しを2辺縫う:前身頃見返しの短い辺に沿って、次に各見返しの上辺に沿って。縫い代を表に返し、アイロンで整える。
  4. 前身頃と後身頃のプリンセスラインを縫う。ロックミシンをかけ、中心に向かってアイロンで倒す。
  5. 前身頃の中央の端をロックミシンで処理する。前身頃の中央の縫い目をノッチの間で縫い合わせる。縫い代を割ってアイロンで整え、切り込みもアイロンで整える。
  6. 脇の端を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃側にアイロンで倒す。
  7. 見返しの外側をドレスの上端に縫い付ける。縫い代を見返し側にアイロンで倒す。後身頃の中央の縫い目をファスナーのノッチまで縫い合わせる。縫い代を割ってアイロンで整え、切り込みもアイロンで整える。後身頃の中央の縫い目にファスナーを付ける。
  8. 見返しの開いた端を折り返し、ファスナー部分のドレスの縫い代に縫い付ける。縫い代をアイロンで整える。
  9. ドレスの裾をロックミシンで処理し、折り返して裾から1.5cmのところにステッチをかける。

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