Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5320
#5322

Leather Zip Jacket

型紙 #5321
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 下襟 – 1 QTY
  • 2. 上襟 – 1 QTY
  • 3. 後身頃中央部 – 2 QTY
  • 4. 後身頃脇部 – 2 QTY
  • 5. 後ヨーク – 1 QTY
  • 6. 前ヨーク – 2 QTY
  • 7. 前身頃脇部 – 2 QTY
  • 8. 前身頃中央部 – 2 QTY
  • 9. 見返し – 2 QTY
  • 10. 袖上部 – 2 QTY
  • 11. 袖下部 – 2 QTY
  • 裏地から:
  • 1. 後身頃中央部 – 1 QTY
  • 2. 後身頃脇部 - 2 QTY
  • 3. 前身頃脇部 – 2 QTY
  • 4. 前身頃中央部 – 2 QTY
  • 5. 袖上部 – 2 QTY
  • 6. 袖下部 – 2 QTY
  • 接着芯から: 見返し、下襟; 裾縫い代: 後身頃中央部、後身頃脇部、袖下部、前身頃脇部、袖上部。

縫製手順

  1. 接着芯で見返し、下襟を接着する; 裾縫い代: 後身頃中央部、前身頃脇部、後身頃脇部、袖下部、袖上部。
  2. 上襟と下襟を中表に合わせ、下襟を上襟で縫い合わせる。切り込みを入れ、襟の角を表に返す。
  3. 前身頃と後身頃のダーツを縫い合わせる。前身頃と後身頃のダーツ縫い目から0.5cmのところに飾りステッチを入れる。
  4. ヨークを前身頃と後身頃に縫い付ける。ヨークの縫い付け線から0.5cmのところに飾りステッチを入れる。
  5. 前身頃を中表に合わせ、ヨークを合わせて端を揃え、前立ての長さを測る。前立ての端にファスナーを縫い付ける。ファスナー部分の前立ての端を折り返し、当て布をしてアイロンをかける。
  6. 見返しを前身頃の表側に、表を下にして置き、前立ての線に沿って縫い合わせる。縫い合わせは前身頃側から行う。見返しの下端を、指定された裾の折り返し線に厳密に合わせて前身頃に縫い付ける。前立ての上下の角の縫い代をカットする。前立てを表に返し、縫い目を整える。端から0.5cmのところに飾りステッチを入れる。
  7. 肩と脇の縫い目を縫い合わせる。
  8. 下襟をネックラインに縫い付け、上襟を見返しに縫い付ける。
  9. 袖の肘の縫い目を縫い合わせる。袖の前縫い目を縫い合わせる。袖口をアイロンで整える。
  10. NOTCHESに合わせて袖をアームホールに縫い付ける。肩パッドと袖山パッドを縫い付ける。
  11. 裏地の裁断パーツで縫い目を縫い合わせ、袖を縫い付ける。右前袖の縫い目に開口部を残す。裏地を見返しの内側の端と上襟に縫い付ける。襟の縫い付け縫い代を縫い目に近く固定する。
  12. 裏地を袖とジャケットの裾に縫い付ける。袖の開口部からジャケットを表に返し、袖の開口部を縫い閉じる。

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