Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#4480
#4482

Sleeved Paneled Dress with Front Pleats

型紙 #4481
技術説明

裁断図

  • メイン生地から:
  • 1. 後身頃上部 – 2 QTY
  • 2. 後身頃インサート – 2 QTY
  • 3. 後スカートインサート – 2 QTY
  • 4. 後身頃下部 — 2 QTY
  • 5. 前身頃上部 -1 QTY
  • 6. 前身頃インサート — 1 QTY
  • 7. 前スカートインサート – 1 QTY
  • 8. 前身頃下部 — 1 QTY 輪で
  • 9. 後身頃袖 — 2 QTY
  • 10. 前身頃袖 — 2 QTY

縫製手順

  1. 後身頃のダーツを縫い合わせる。ダーツの縫い代を中央に倒す。後身頃インサートを縫い付ける。SEAM ALLOWANCEをロックミシンで処理し、インサート側に倒す。後スカートインサートを縫い付ける。SEAM ALLOWANCEをロックミシンで処理し、インサート側に倒す。スカート下部を縫い付ける。SEAM ALLOWANCEをロックミシンで処理し、上向きに倒す。
  2. 後身頃の中央の切り端を別々にロックミシンで処理する。ZIPPERの印からスリットの印まで縫い合わせる。SEAM ALLOWANCEをアイロンで開く。ZIPPERを付ける。スリットに沿ってSEAM ALLOWANCESを端から0.1〜0.2cmでステッチする。
  3. 前身頃の中央部分にプリーツを畳んで固定する。プリーツの深さを脇縫いの方に向ける。前身頃のパーツを後身頃のパーツと同様に縫い合わせる。
  4. SLEEVESの肩縫いを縫い合わせる。SEAM ALLOWANCEをロックミシンで処理し、後身頃袖に倒す。SLEEVEの下端をロックミシンで処理し、内側に折り曲げてステッチする。SLEEVESを前身頃と後身頃に縫い付ける。SEAM ALLOWANCESをロックミシンで処理し、SLEEVEに倒す。
  5. 脇縫いを縫い合わせる。SEAM ALLOWANCESをロックミシンで処理し、後身頃に倒す。
  6. (既製品がない場合)幅4cm、長さが下袖ぐりの長さ+4cmに等しいBIAS BINDINGを裁断する。BIAS BINDINGを縦半分に表を外側にして折り、アイロンで整える。TRIM STRIPを袖ぐりの切り端と表を合わせて縫い合わせる。SEAM ALLOWANCESにNOTCHESを入れる。TRIM STRIPを裏側に折り返し、折り目に沿って本体にステッチする。縫い目をアイロンで整える。
  7. (既製品がない場合)幅4cm、長さが襟ぐりの長さに等しいBIAS BINDINGを裁断する。BIAS BINDINGを縦半分に表を外側にして折り、アイロンで整える。TRIM STRIPを襟ぐりの切り端と表を合わせて縫い合わせる。SEAM ALLOWANCESにNOTCHESを入れる。TRIM STRIPを裏側に折り返し、折り目に沿って本体にステッチする。縫い目をアイロンで整える。
  8. 製品の下端をロックミシンで処理する。裏側に折り返し、アイロンで整えてステッチする。

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