Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

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#4364
#4367

型紙

型紙 #4365
技術説明

裁断図

  • 主要生地から:
    1. 後身頃 - 2 QTY
    2. 前身頃 - 1 QTY
    3. 左前身頃部分 - 1 QTY
    4. 前身頃ヨーク - 4 QTY
    5. 後身頃ヨーク – 4 QTY
  • 接着芯から: 後身頃と前身頃のヨーク。

縫製手順

  1. 上ヨークに接着芯を貼る。
  2. 後身頃のウエストダーツを縫う。ダーツの深さを中央に向かってアイロンで倒す。
  3. 後身頃の中央の縫い代を各パーツごとに個別にロックミシンで処理する。後身頃の中央の縫い代をファスナーの印から裾まで縫い合わせ、縫い代をアイロンで開く。ファスナーを付ける。後身頃の上端をロックミシンで処理し、内側に折り返してステッチをかける。
  4. 左前身頃部分の上端と下端をロックミシンで処理する。上端を内側に折り返してステッチをかける。直線NOTCHESを合わせてプリーツを作る。プリーツの深さを下に向ける。
  5. 前身頃の上端をロックミシンで処理する。縫い代を内側に折り返してステッチをかける。前身頃にプリーツを作り、下から始める。深さを下に向ける。前身頃を左前身頃部分に重ねて、脇の縫い代で固定する。
  6. 上ヨークの肩の縫い代を縫い合わせ、アイロンで開く。上ヨークを前身頃と後身頃に縫い付ける。縫い代をヨークに向かってアイロンで倒す。
  7. 下ヨークの肩の縫い代を縫い合わせ、アイロンで開く。ヨークで襟ぐりを仕上げる。縫い代に切り込みを入れ、ヨークを裏側に返してアイロンで整える。アームホールを2段階で仕上げる:まず前身頃のアームホール、次に後身頃のアームホール。縫い代に切り込みを入れ、アイロンで整える。脇の縫い代をヨークの縫い代と同時に縫い合わせる。後身頃と前身頃の主要パーツのみ縫い代をロックミシンで処理する。ヨークの縫い代を内側に折り返して、縫い付け線にステッチをかける。
  8. ドレスの裾の縫い代をロックミシンで処理し、裏側にアイロンで倒してまつり縫いで仕上げる。

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