Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#4325
#4327

Pencil Skirt Front Yoke Back Box Pleat

型紙 #4326
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 後身頃上部 – 2 QTY
  • 2. 後身頃脇 – 2 QTY
  • 3. 後身頃下部 – 2 QTY
  • 4. 前身頃中央 – 1 QTY
  • 5. 前身頃脇 – 2 QTY
  • 6. 前ヨーク – 2 QTY
  • 7. 後見返し – 2 QTY
  • 8. フリル – 1 QTY 輪で
  • 接着芯から:
  • 1. 後見返し – 2 QTY
  • 2. 前ヨーク – 1 QTY

縫製手順

  1. 接着芯を各パーツに貼る。
  2. 後身頃脇を後身頃上部に縫い付け、縫い代を中央に倒してロックミシンをかける。縫い目から0.1cmのところに飾りステッチを入れる。
  3. 後身頃上部の中央の端をそれぞれロックミシンで処理する。ファスナーの印から下に向かって中央の縫い目を縫う。縫い代を割り開く。ファスナーを付ける。
  4. フリルに箱ひだを寄せる。フリルを後身頃上部に縫い付け、縫い代を上に倒してロックミシンをかける。
  5. 後身頃のプリンセスラインを縫い、縫い代を脇に倒してロックミシンをかける。縫い目から0.1cmのところに飾りステッチを入れる。
  6. 前身頃のプリンセスラインを縫い、縫い代を中央に倒してロックミシンをかける。縫い目から0.1cmのところに飾りステッチを入れる。前ヨークを前スカート部分に縫い付け、縫い代を上に倒す。縫い目から0.1cmのところに飾りステッチを入れる。
  7. スカートの脇線を縫い、縫い代を後スカート部分に倒してロックミシンをかける。
  8. 内側の前ヨークと後見返しの脇線を縫い、縫い代を割り開く。裾をロックミシンで処理する。見返しとスカートを中表に合わせて上端を縫う。縫い代を見返しに、縫い目から0.2cmのところにステッチで押さえる。見返しを裏側に折り返し、アイロンで整える。中央の端を折り込み、ファスナーテープに縫い付ける。見返しを脇の縫い代に固定する。
  9. スカートの裾をロックミシンで処理し、裏側にアイロンで倒してまつり縫いで仕上げる。

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