Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5907
#5909

Open-Back Halter Dress with Draped Neck Tie

型紙 #5908
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 前身頃 – 1枚(折り目あり)
  • 2. 後身頃 – 2枚
  • 3. 見返し – 4枚

縫製手順

  1. 脇線を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃側に倒してアイロンで押さえる。後身頃の中央線をロックミシンで処理する。
  2. ドレスの上端をロックミシンで処理する。前身頃を中表に折り、アームホールの部分を印から上に向かって縫い合わせる。印の近くの縫い代に切り込みを入れ、縫い代を割ってアイロンで押さえる。見返しをペアで中表に折り、外側の輪郭、角、内側の輪郭を印まで縫い合わせる。角を切り落とし、見返しを表に返して形を整える。印の近くの縫い代に切り込みを入れる。外側の見返しをドレスに縫い付ける。縫い代を見返し側に倒してアイロンで押さえる。
  3. 内側の見返しを折り返す。上端から切り込みまでファスナーを縫い付ける。ファスナーの下部を折り返し、後身頃の中央線を切り込みから下に向かって縫い合わせる。縫い代を割ってアイロンで押さえる。内側の見返しを内側に折り込み、縫い付け線に沿ってステッチで固定する。
  4. ドレスの上端を縫い目線と前身頃の中央線に沿って折り返し、上端を揃える。次に、この部分を任意に「アコーディオン」状に4~6cmの幅に折りたたむ。この状態で、上端の縫い代を内側に折り込み、ステッチで固定する。見返しをできた開口部に通す。
  5. ドレスの裾をロックミシンで処理する。縫い代を内側に折り込み、ステッチで固定する。

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