Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5895
#5898

Mixed Media Shift Dress with Layered Bodice Panel

型紙 #5897
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 前身頃上部 – 1 QTY
  • 2. 前身頃中央部 – 1 QTY
  • 3. 前身頃下部 – 1 QTY
  • 4. 後身頃上部 – 2 QTY
  • 5. 後身頃中央部 – 2 QTY
  • 6. 後身頃下部 – 1 QTY

縫製手順

  1. 前身頃と後身頃のダーツを印付けし、縫い合わせる。バストダーツは下向きに、ウエストダーツは中心に向かってアイロンで整える。
  2. 肩線を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃側にアイロンで倒す。
  3. アームホールの端をロックミシンで処理し、内側に折り返してステッチで留める。
  4. 幅4cm、襟ぐりの長さに等しい長さのBIAS BINDINGを裁断する。BIAS BINDINGを縦半分に表を外側にして折り、アイロンで整える。BIAS BINDINGを襟ぐりの端と表側で合わせ、FACINGし、BIAS BINDINGを裏側に折り返し、折り目に沿って本体にステッチで留める。縫い目をアイロンで整える。
  5. 前身頃と後身頃の上部と中央部を縫い合わせる。脇線を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃側にアイロンで倒す。上部と中央部を縫い合わせた縫い目をロックミシンで処理し、同時に脇線からアームホールの部分もロックミシンで処理する。縫い目を下向きにアイロンで倒し、0.1cmでステッチで留める。
  6. 後身頃の中央の端をロックミシンで処理する。上端から印までZIPPERを縫い付ける。ZIPPERから下に向かって中央の端を縫い合わせる。SEAM ALLOWANCESをアイロンで開く。
  7. ドレスの下部の脇線を縫い合わせる。縫い目をロックミシンで処理し、後身頃側にアイロンで倒す。ドレスに前身頃と後身頃の下部を縫い付ける。縫い代をロックミシンで処理し、下向きにアイロンで倒す。
  8. ドレスの裾をロックミシンで処理する。内側に折り返してステッチで留める。

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