Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5791
#5793

Silk Wrap Lounge Dress with Contrast Trim Sleeves

型紙 #5792
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 後身頃下部 – 1 QTY
  • 2. 後身頃袖 – 2 QTY
  • 3. 前身頃袖 - 2 QTY
  • 4. 前身頃下部 - 2 QTY

縫製手順

  1. BIAS BINDINGを縦半分に表を外側にしてアイロンで折り、後身頃のデコルテ部分の端をパイピングする。
  2. 袖の上端を縫い合わせ、SEAM ALLOWANCESを前身頃側にアイロンで倒し、ロックミシンで処理する。BIAS BINDINGを縦半分に表を外側にしてアイロンで折り、袖の下端をパイピングする。
  3. 前身頃の打ち合わせ部分の端をロックミシンで処理し、裏側にアイロンで倒してステッチで押さえる。
  4. 前身頃下部を前身頃袖に縫い付け、縫い目を脇縫い代の指定された位置で正確に終わらせる。縫い目の終点で袖のSEAM ALLOWANCEに切り込みを入れ、SEAM ALLOWANCESを上向きにアイロンで倒し、ロックミシンで処理する。BIAS BINDINGを縦半分に表を外側にしてアイロンで折り、前身頃のデコルテ部分の端をパイピングし、同時に襟ぐりの紐と右前身頃の紐を処理する。
  5. 後身頃下部を後身頃袖に縫い付け、縫い目を脇縫い代の指定された位置で正確に終わらせる。縫い目の終点で袖のSEAM ALLOWANCEに切り込みを入れ、SEAM ALLOWANCESを上向きにアイロンで倒し、ロックミシンで処理する。
  6. BIAS BINDINGから約40cmの長さの紐を作る。袖の下端を脇端と同時に縫い合わせ、左脇縫い目に紐を挟み込む。SEAM ALLOWANCESをアイロンで整え、ロックミシンで処理する。
  7. 製品の裾のSEAM ALLOWANCEをロックミシンで処理し、裏側にアイロンで倒してステッチで押さえる。
  8. 後身頃と前身頃の下部を縫い付けるSEAM ALLOWANCEに、ウエスト周りプラス12cmの長さのゴムテープを伸ばしながらステッチで縫い付ける。

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