Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5559
#5561

Sleeveless Yoked Panel Sheath Dress

型紙 #5560
技術説明

素材・材料

接着芯から: 前身頃ヨーク、後身頃ヨーク。

裁断図

  • 主要生地から:
  • 1. 後身頃中央部 – 2 QTY
  • 2. 後身頃脇部 – 2 QTY
  • 3. 後身頃ヨーク – 4 QTY
  • 4. 前身頃ヨーク – 2 QTY
  • 5. 前身頃脇部 – 2 QTY
  • 6. 前身頃上部 – 2 QTY
  • 7. 前身頃中央部 – 2 QTY

縫製手順

  1. 前身頃ヨーク、後身頃ヨークに接着芯を貼る。
  2. 前身頃中央部の中心線を縫い、ロックミシンで始末する。中心の端を右前身頃側に倒してアイロンをかけ、縫い目から0.5cmの位置に飾りステッチを入れる。
  3. 前身頃脇部を前身頃中央部に縫い付ける。縫い目をロックミシンで始末し、前身頃中央部側に倒してアイロンをかける。縫い目から0.5cmの位置に飾りステッチを入れる。
  4. 前身頃上部を前身頃脇部に縫い付ける。縫い目をロックミシンで始末し、前身頃上部側に倒してアイロンをかける。縫い目から0.5cmの位置に飾りステッチを入れる。
  5. ヨークを前身頃に縫い付ける。縫い目をロックミシンで始末し、前身頃側に倒してアイロンをかける。縫い目から0.5cmの位置に飾りステッチを入れる。
  6. 後身頃脇部を後身頃中央部に縫い付ける。縫い目をロックミシンで始末し、後身頃中央部側に倒してアイロンをかける。縫い目から0.5cmの位置に飾りステッチを入れる。
  7. ヨークを後身頃に縫い付ける。縫い目をロックミシンで始末し、後身頃側に倒してアイロンをかける。縫い目から0.5cmの位置に飾りステッチを入れる。
  8. 後身頃の中心の端をロックミシンで始末する。後身頃の中心線をZIPPERのNOTCHESまで縫う。後身頃の中心線を割り開いてアイロンをかけ、ZIPPERの開口部もアイロンで整える。ZIPPERを取り付ける。
  9. ドレスの肩のSEAM ALLOWANCESを縫い、ロックミシンで始末する。肩縫い目を後身頃側に倒してアイロンをかける。
  10. ドレスの脇のSEAM ALLOWANCESを縫い、ロックミシンで始末する。脇縫い目を後身頃側に倒してアイロンをかける。
  11. 接着芯を貼った前身頃と後身頃のヨークの肩と脇のSEAM ALLOWANCESを縫い、縫い目を割り開いてアイロンをかける。ヨークの外側の端をロックミシンで始末する。ヨークのパーツを身頃と中表に合わせ、前身頃と後身頃のネックラインの端を縫い合わせる。アームホールは2段階で縫い合わせる:まずアームホールの上端を縫い、次にアームホールの下端を縫う。後身頃ヨークの中心の端をZIPPERの縫い代に縫い付ける。縫い代をヨークに縫い目から0.2cmの位置にステッチで固定する。FACINGを裏側に返し、アイロンをかける。
  12. 製品の裾をロックミシンで始末し、折り返してステッチで固定する。

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