Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5418
#5420

Asymmetrical Flounce Skirt With Diagonal Trim

型紙 #5419
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 左後身頃 – 1 QTY
  • 2. 右後身頃 – 1 QTY
  • 3. 前身頃 – 1 QTY
  • 4. 前スカート見返し – 1 QTY
  • 5. 後スカート見返し – 2 QTY
  • 6. フリル – 1 QTY
  • 7. 小フリル – 1 QTY
  • 接着芯から:前身頃と後身頃の見返し。

縫製手順

  1. 接着芯を貼る:前身頃と後身頃の見返し。
  2. 前身頃と後身頃のダーツを印付けし、縫い合わせる。後身頃のダーツは後ろ中心に向かってアイロンで倒し、前身頃のダーツは前中心に向かってアイロンで倒す。
  3. 後身頃の中央の縫い代をロックミシンで処理する。後身頃の中央の縫い目をファスナーのノッチまで縫い合わせる。後身頃の中央の縫い目をアイロンで割り、ファスナーの開き部分もアイロンで整える。
  4. 前身頃と後身頃の裾をロックミシンで処理する。レーステープを縫い代に重ね、その上端を前身頃と後身頃の出来上がり裾線に合わせて、レーステープを縫い付ける。
  5. スカートの脇線をロックミシンで処理する。スカートの脇線を縫い合わせ、アイロンで割る。
  6. フリルの上端と脇線をロックミシンで処理する。ロックミシンで処理したフリルの端をレーステープの下に重ねて縫い付ける。
  7. 見返しの脇線を縫い合わせ、縫い目をアイロンで割る。見返しの外周をロックミシンで処理する。
  8. ファスナーを付ける。前スカートと後スカートの上端を見返しで包む。見返しの縫い代を見返しに、縫い目から0.2cmの距離でステッチする。見返しの脇線を折り返し、手縫いでまつり縫いする。
  9. フリルの裾をロックミシンで処理し、縫い付ける。

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