Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#5284
#5286

Sleeveless Top with High Collar

型紙 #5285
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 前身頃 – 1 QTY
  • 2. 後身頃 – 1 QTY
  • 3. スタンドカラー – 2 QTY
  • 4. 後身頃アームホールFACING – 1 QTY
  • 5. 前身頃アームホールFACING – 1 QTY
  • 6. ランパス – 2 QTY
  • 接着芯から: 前身頃アームホールFACING、後身頃アームホールFACING。

縫製手順

ヒント:縫い目の部分で生地の伸縮性を保つために、裁断したパーツは細いジグザグステッチまたは特殊な伸縮性ステッチで縫い合わせてください。裾の伸縮性を保つためには、裾をオーバーロックステッチでかがり、その後、ツインニードルを使用して縫い付けてください。これは、伸縮性を失ってはいけない他の製品の端の処理にも当てはまります。これらの推奨事項は工業生産には適用されません。

  1. 前身頃アームホールFACINGと後身頃アームホールFACINGに接着芯を貼る。
  2. 後身頃のセンターシームを縫い合わせる。
  3. 前身頃と後身頃のダーツを縫い合わせる。
  4. 前身頃のダーツをかがる。
  5. ランパスを後身頃の脇線に縫い付ける。
  6. ランパスを前身頃の脇線に縫い付ける。
  7. 肩線を縫い合わせる際にテープを挟む。
  8. 前身頃と後身頃のFACINGの肩線を縫い合わせる。
  9. FACINGの外側の端をかがる。
  10. 前身頃と後身頃のFACINGの脇線を縫い合わせる。
  11. アームホールをFACINGで処理する。
  12. FACINGを製品の裏側に折り返し、縫い代を包み込んで縁を形成する。アームホールにアイロンをかける。
  13. アームホールに飾りステッチを入れる。
  14. FACINGの外側の端を脇線と肩線に固定する。
  15. 襟の端を処理する。
  16. 襟のセンターシームを縫い合わせる。
  17. 上襟にコード用のボタンホールをマークし、かがる。
  18. 下襟を裏側に折り返す。襟の表側からコード用のステッチを入れる。
  19. 襟をネックラインに縫い付ける。
  20. コードを襟に通す。
  21. 製品の裾をかがる。
  22. 製品の裾を折り返して縫い付ける。

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