Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#4514
#4516

型紙

型紙 #4515
技術説明

裁断図

  • メイン生地から:
    1. 後ろ身頃上部 – 2 QTY
    2. 前身頃上部 – 1 QTY
    3. 後ろスカート下部 – 2 QTY
    4. 前スカート下部 – 1 QTY (わ)
    5. 袖 – 2 QTY
    6. カフス – 2 QTY
  • 接着芯から:
    1. カフス – 2 QTY

縫製手順

  1. カフスに接着芯を貼る。
  2. 後ろ身頃のダーツを縫い、ダーツの余りを中央に倒してアイロンで押さえる。後ろスカート下部の上端に、上糸を緩めたステッチを入れ、ギャザーを寄せる。上部と下部を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、上向きにアイロンで押さえる。中央の縫い目を縫う。縫い代をロックミシンで処理し、左側にアイロンで倒す。
  3. 前身頃のダーツを縫い、ダーツの余りを中央に倒してアイロンで押さえる。前スカート下部の上端に、上糸を緩めたステッチを入れ、ギャザーを寄せる。上部と下部を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、上向きにアイロンで押さえる。
  4. 右脇線を縫い、縫い代を後ろ身頃側にアイロンで倒し、ロックミシンで処理する。左脇線をそれぞれロックミシンで処理する。左脇線をアームホールからノッチまで、そしてファスナーノッチから裾まで縫う。左脇線にファスナーを付ける。
  5. 袖の縫い目を縫う。縫い代をロックミシンで処理し、袖の後ろ側にアイロンで倒す。袖の下端に、上糸を緩めたステッチを入れ、ギャザーを寄せる。カフスを輪にして縫う。縫い代を割ってアイロンで押さえる。カフスを縦に折り、袖に縫い付ける。縫い代をロックミシンで処理する。袖をアームホールの下部に、ノッチを合わせて縫い付ける。縫い代をロックミシンで処理する。
  6. ドレスの上端をロックミシンで処理する。縫い代を内側に折り、ステッチで縫い、ひも通し口を作る。ひも通し口にゴムを通し、ゴムを固定する。
  7. ドレスの裾の縫い代をロックミシンで処理し、裏側にアイロンで倒し、ステッチで縫う。

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