Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#4460
#4462

Blouse with a Flounced Collar

型紙 #4461
技術説明

裁断図

  • 表地から:
  • 1. 後身頃 — 2 pieces
  • 2. 後身頃脇パーツ - 2 pieces
  • 3. 前身頃中央パーツ — 2 pieces
  • 4. 前身頃脇パーツ — 2 pieces
  • 5. 襟 – 2 pieces
  • 6. 上袖 — 2 pieces
  • 7. 下袖 — 2 pieces
  • 8. 前立て — 2 pieces
  • 接着芯から:
  • 1. 前立て – 2 pieces

縫製手順

  1. 前立てのパーツにFUSIBLE INTERFACINGを接着する。
  2. 襟のパーツを中表に合わせ、中央の縫い代を縫い合わせる。縫い代をBIAS BINDINGでくるみ、左側にアイロンで倒す。外側の輪郭をBIAS BINDINGでくるむ。
  3. 後身頃のダーツを縫う。ダーツの深さを後身頃の中央に向かってアイロンで倒す。
  4. 前身頃と後身頃のプリンセスラインを縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、中央に向かってアイロンで倒す。後身頃の中央の縫い代を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、左側にアイロンで倒す。
  5. 脇と肩の縫い代を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃に向かってアイロンで倒す。
  6. 袖の下端をBIAS BINDINGでくるむ。下袖の縫い代を縫い合わせる。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃に向かってアイロンで倒す。上袖を下袖に重ね、上端を揃える。その後、1つのパーツとして扱う。
  7. 袖をアームホールに縫い付ける。縫い代をロックミシンで処理する。
  8. 襟をブラウスのネックラインに重ねて縫い合わせる。縫い代に切り込みを入れ、ブラウスに向かってアイロンで倒す。縫い代の上にBIAS BINDINGを重ねてステッチをかけ、縫い代を覆う。襟の下部を前身頃の端と合わせ、端に沿って固定する。
  9. 前立てと前身頃を中表に折り、縫い合わせる。前立てを裏側に返し、角を縫い、内側の前立ての縫い代を内側に折り込み、縫い合わせ目にステッチをかける。
  10. 裾を裏側に1cmで2回アイロンで折り、ステッチをかける。
  11. ボタンホールを作り、ボタンを縫い付ける。

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