Professional made-to-measure digital sewing patterns — PDF · PLT · DXF AAMA

Minervainervabeta
#4219
#4221

Fitted Blouse with Gathered Peplum & Bow

型紙 #4220
技術説明

裁断図

  • メイン生地から:
  • 1. 後身頃 - 2 pieces
  • 2. 前身頃 - 1 piece 輪で
  • 3. 前身頃下部 - 1 piece 輪で
  • 4. 後身頃下部 — 2 pieces
  • 5. リボン - 2 pieces
  • 6. 袖 – 2 pieces
  • 7. カフス – 2 pieces
  • 接着芯から:
  • 1. 前立て – 2 pieces
  • 2. カフス – 2 pieces

縫製手順

  1. 一体型前立てとカフスに接着芯を貼る。
  2. 前身頃と後身頃のダーツを縫う。縫い代をロックミシンでカットし、中央に向かってアイロンで倒す。
  3. 肩と脇の縫い目を縫う。縫い代をロックミシンで処理し、後身頃に向かってアイロンで倒す。
  4. 下部の脇端を縫う。縫い代をロックミシンで処理し、アイロンで整える。下部の上端に、ゆるく張ったステッチでギャザーを寄せ、ギャザーをまとめる。下端をロックミシンで処理し、内側に折り込んでステッチで押さえる。ブラウスの上部と下部を縫い合わせる。縫い目をロックミシンで処理し、上に向かってアイロンで倒す。
  5. リボンのパーツの縫い代をノッチで切り開く。長い辺に沿って縫い代をロックミシンで処理し、内側に折り込んでステッチで押さえる。「折り目」の印に沿ってリボンのパーツを折り、上端と下端を縫う。角をカットし、パーツを表に返す。リボンのパーツを重ねて、「折り目」の印に沿って縫い通す。幅6cm、長さ10cmのトリムストリップを裁断する。短い辺をロックミシンで処理し、内側に折り込んでステッチで押さえる。リボンをトリムストリップで包み、手縫いでトリムストリップを固定する。「脇」の印と後身頃の中央の端に、ゆるく張ったステッチでギャザーを寄せ、ギャザーをまとめる。「脇」の印に沿ってリボンをブラウスに縫い付ける。ダーツに手縫いでリボンを固定する。
  6. 後身頃の中央の端とリボンの中央の端を合わせる。一体型前立て(リボンの前立て付き)を裏側に折り返し、アイロンで整える。縫い代を内側に折り込んで前立てをステッチで押さえる。
  7. 袖のスリットを印で切り開く。幅4cm、長さがスリットの長さの2倍+3cmのバイアステープを裁断する。バイアステープを縦に半分にアイロンで折り、外側の端を中央に折り込んで再度アイロンで整える。バイアステープでスリットを包む。袖の端を縫い、縫い代をロックミシンで処理し、アイロンで開く。カフスを縦に半分に、中表にして折り、脇の端を縫い、角を縫う。パーツを表に返し、アイロンで整える。カフスの外側を袖に縫い付け、カフスの内側の縫い代を内側に折り込んで、外側のカフスを縫い付ける縫い目にステッチで押さえる。袖山の上の部分に、ゆるく張ったステッチでギャザーを寄せ、ギャザーをまとめる。袖をアームホールに縫い付ける。縫い代をロックミシンで処理し、袖に向かってアイロンで倒す。
  8. 幅4cm、長さが襟ぐりの長さ+2〜3cmのバイアステープを裁断する。バイアステープを縦に半分にアイロンで折り、外側の端を中央に折り込んで再度アイロンで整える。襟ぐりを包む。
  9. 製品の裾をロックミシンで処理し、裏側にアイロンで倒してステッチで押さえる。
  10. 左後身頃にボタンホールを作り、右後身頃にボタンを縫い付ける。カフスにボタンホールを作り、ボタンを縫い付ける。

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